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2007.07.30

可愛い絵だよね

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下の写真でみにくいので、もう少しアップで。

京都には、この鳥獣戯画の茶道具を売ってる店もあるんだって。
行ってみたいな。
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2007.07.30

かりがねほうじ茶 香悦

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これは京都の柳桜園茶舗(りゅうおうえんちゃぽ)のほうじ茶です。
しばらく前に雑誌でみて、かわいらしい缶の鳥獣戯画に目を奪われました。で、味も相当おいしいらしい。
老舗のものです。

で、調べたら高島屋で買えるらしいとわかったので、さっそく足を運んでみました。そしたら缶入りのものは取り寄せになりますといわれてしまった。えー、何日かかりますか、と訪ねたら2,3日とのこと。

そのぐらい待ちますとも。予約して、わくわくして待つこと3日。

手に入れて、家に帰ってさっそく試してみました。

すっきりして、甘い。で、後味が苦くないです。
上品な味。

この1ヶ月の間、お土産でいただいたマサラティーをチャイにして毎日飲んでいたら、すっかりコーヒー・アディクトが抜けてしまったみたいで、コーヒーを飲みたいと思わなくなってしまったの。

マサラティーも飲み終えてしまったので、今度はこのほうじ茶を飲もう。体にやさしい感じがします。

値段は缶入りは96gで1050円。缶に入っていないものは、840円だったかな?

ほうじ茶としては少しお高め。
でもとてもおいしいです。


2007.07.30

大停電

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ゆうべは落雷が激しかった。
夕飯を食べ終わり、さて片づけをしてお風呂にでも入ろうと台所に向かったらガラガラガラーンとすごい音。

一瞬あけて、すべての電気が落ちた。
うわっ、まっくら。どうしよう、と思ったら子供が携帯とDSをもってきた。これでほんの少し手元が見えるようになったので、ろうそくを持ってきていくつか灯したら少し明るくなった。

懐中電灯の電気は切れていた。
コーヒーカップに小さいろうそくを入れて、持ち歩いた。

停電も困ったけど、もっと困ったのは断水。
水もでなくなっちゃった。後片付けができないよ。トイレも流せない。
明日の子供達のお弁当のご飯も炊けないじゃないの。。。

でも、湯船にお湯がはってあったので、お風呂には入れた。
ろうそくを3本持っていって、娘とお風呂に入った。

何の音もない。
雨、風、雷の音とあかりだけ。

お風呂に入ってさっぱりしたら、今度は冷凍庫の中身が気になってきた。明日までに復旧しなかったら、冷凍庫の中身はきっと解けてだめになってしまうだろう。下も水浸しかー。

でも気になってもどうにもならない。
こういうときは、寝るしかない。もう、寝ちゃえ。
朝早く起きて、直ってたら片付けて、お弁当作ればいいや。

なんて、考えたけど、暑くてなかなか寝付けない。
雨が入ってきそうなので、窓を閉めたら暑くて、暑くて。。。

子供達はでも寝てしまった。すごいなあ。この適応力。

寝苦しい頭で考えた。幸せって本当にシンプルなことなんだなあ。
お水を何キロも汲みに行かなくても、ひねったら使えて、
電気が使えて、お風呂に入れて、ゆっくり眠れて。
それだけで、相当幸せなんだ。

なんて、考えてたら電気がついた。

明るくなって、すごくうれしかった。お水が出て、もっとうれしかった。
ほんの2時間半くらいの間のできごとでしたが、いろいろと考えさせられました。

写真は、私達がお風呂に入ってる間に息子がとったもの。
夫にメールしてました。

「ぱぱー、今停電なんだ。それでろうそくで何とかやってるョ」だって。




2007.07.30

エビスビール

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お中元にエビスビールが届きました。
ビールはこれが一番好き。

有機栽培のフルーツジュースも入ってたので、ゼリーを作ったらおいしかったです。

夫が帰ってくるまで、とっておくことにしましょう。

2007.07.28

よく働きました

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少し前から、小さい2ミリ前後の茶色い虫と台所で遭遇。
「も、もしかしてゴキの子供っ?」とムンクの叫び状態でした。だってもうじきここに住んで4年目に入るけど、いまだヤツに遭遇したことはなかったの。夜、外では見かけたけどベランダや室内では、大丈夫だったのに。。つ、ついに、、、か。と肩を落としかけたけど、風貌がちょっと違う気もする。とりあえずそれをつかまえたので昆虫図鑑で調べることにした。夜中ひとりで開く昆虫図鑑って本当に気持ち悪かった。でもその結果、それはゴキではないことが判明。コメツキムシの一種で、乾物に付いたらしい。ほっとしたが、虫は虫。気持ちが悪いので、今日は台所を大掃除した。乾物なんかも、しらずしらずたまっていて、賞味期限が切れている調味料類なんかもごろごろ出てきた。ついでに冷凍庫も一斉に片付けた。アルコールで除菌し、何度もふいた。

がんばったので、かなりきれいになり、すっきりした。
これでもうムシは寄り付かないはず。

天気がよかったので、シーツとタオルケットも洗った。
床も磨いた。

まだやることは残ってるけど、今日はここまで。

こどもがいると、きれいにしてもすぐ汚すので家事はエンドレス。
散らかして、片付けて、散らかして、片付けての繰り返し。

夜はひさびさにアルコール。
コーラを沖縄のお酒で割ったもの。

あー、おいしい。

2007.07.28

湯種食パン

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昨日は元町のアヴェダに行って髪型を変えてきた。
梅雨時期前から、まとまりにくくなって日々のストレスだったが、これで解消されるといいな。

帰りにAntshopさんによっておらんちゃんとおしゃべりをして、その後レ・グラヌーズにパンを買いにいった。毎月第4金曜日は金券セールをしていて、3割分が金券で帰ってくるらしい。はじめてなんで、わくわくでした。

で、相変わらず小さいお店なのに、お客は引きも切らず。
お値段は良心的だし、量も多い。ここのチーズケーキ好きなの。
ママの作る手作りチーズケーキって感じでチーズの味がしっかりしていて。しかも136円だよ!

で、あまりこないので欲張って食パンを4斤も買ってしまった。帰り、かさばってたいへんだった。。。湯だね食パンと北イタリア産の欧州種を使った無添加食パン。

この湯だね食パンのきめの細かさと、しっとりした切り口。そしてソフトだけど弾力がある噛み応え。トースト、最高。

地図

2007.07.28

バレエリハーサル

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昨日は来月ある娘のバレエの発表会のリハーサルがあった。

11時すぎに集合し、みんなで会場に移動し、合間にかんたんな食事をとり、衣装に着替え、リハーサル本番。

30分にもみたないリハーサル時間だったが、実際に衣装をつけて踊るとより本番に近い感じで実感が湧いてくる。

それにしても、こまごまと打ち合わせすることがなんと、多いことか。
家に戻ったのは5時過ぎてたし。
本番の1日はきっと長いなあ。。。

ほかのスタジオのトウシューズのお姉さん達の練習風景を見ると、まさにバレエという感じだが、はたして娘はそこまでいくのだろうか。

写真は、本番でつけるサテンシューズとティアラ。
とても可愛らしい。

こういうときは、女の子のお母さんであることが誇らしく思えてくる(笑)。




2007.07.23

鯖そぼろ丼

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さばは昨日一番新鮮なうちに塩をして、焼いてレモンをかけて食べた。
新鮮なものは、本当においしいよ。

そして、今日。
冷凍してもよかったんだけど、何か新しいレシピを試してみようと思い立ち、栗原はるみさんのレシピで作ってみることに。

これが。。。ちょっと写真は悪いんだけど、おいしかったー!!

彼女いわく、「おもてなしでもリクエストの多い私の定番」だそうです。

これ、さばをこんな風に使うんだーととても新鮮だったので、レシピ書いときますね。みなさんにもぜひ私の驚きを経験して欲しいわー。

(材料3,4人分)

さば(3枚おろし)1尾(正味260グラム)
干ししいたけ 4枚 にんじん 3分の1本 たまねぎ2分の1個
しょうがのみじん切り一片 サラダ油大匙1

A(しょうゆ 大匙4、みりん・酒 大匙2、砂糖大匙1、味噌大匙2分の1)

卵2個
B(砂糖小さじ1、酒大匙2分の1、塩少々)

絹さや、もみのり、紅しょうが各適宜

ごはん適宜

作り方

1. さばは骨の両側の身を、頭から尾の方向にスプーンでかき出す。
   (意外と簡単にとれます。あっという間)
2. 干ししいたけは水で戻して水気を絞り、7,8ミリの角切り。
   にんじんたまねぎも同様の大きさに切る。
3. なべにサラダ油を熱して、1としょうがのみじん切りを入れていため、さばがざっとほぐれたら2を加えて炒め合わせる。
   Aを加え、汁気がなくなるまで混ぜながら煮る。
4. 卵をほぐし、Bで調味する。大き目のいり卵を作る。きぬさやは
   さっとゆでて斜め千切り。
5. 器に温かいご飯を盛り、3をのせ、4のいり卵と絹さや、もみのりや紅しょうがを好みでちらし、混ぜながらいただく。

この写真には紅しょうがもきぬさやものってませんが、もみのりはたっぷりかけました。

とても、おいしかったです。さばを大量に手に入れて、どうしよう?というときにはぜひ作ってみてください。

私もまたつくろうっと。量を倍にして作っても、冷凍しておいたらいざというときすぐ食べられるおかずになりますね。

2007.07.23

イワシのトマトソース焼き

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半分は3枚におろして、塩・こしょうして、オリーブオイルとレモンスライスとハーブにつけてマリネにした。こうすると2,3日持つのである。

そして半分は、にんにくのみじん切り、たまねぎのみじん切りをオリーブオイルで炒め、缶詰のトマト1缶でトマトソースをつくり(赤ワイン、塩コショウで味付け)、頭と内臓をとったイワシをオリーブオイルで軽く焼き目を付ける程度にソテーしてから、ふたをして、そのトマトソースでしばらく煮る。魚の中に火が通るくらい。15分か、20分くらいかな。

できあがりにとろけるチーズをかけて子供には出した。
そのまま食べても、もちろんおいしいです。

まったく生臭くないの。
実は私、生の青魚ってちょっと苦手なんだ。

だから、青魚はこうやって臭みを取り除いたもののほうが好きです。


2007.07.23

イワシ

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週末はほとんど家事と雑務で終わった。
でも、しなければならないことが片付いたので、すっきり。

夕方、近所の市場にいったら小さなイワシが一山200円。
私は隣にあるさばが欲しくて、声をかけたのだが、
「このイワシ、100円でいいよ。三崎でとれたやつだよ。」といわれたので、ちょっと迷ってから、
「これどうやって食べたらいいかな?」と聞いたら、
「甘辛く煮たり、イタリアンもいいよ。」という返事。

そうかー、イタリアンね。
で、大きくて新鮮なさば2匹で300円。いわし小さいの15匹100円でゲット。

2007.07.21

MARKS & WEB

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この間買った、MARKS & WEB のバスソルト。
ラベンダーとレモングラスです。

これって輸入品じゃなくて、国内のメーカーのものです。
なんとなく無印っぽい感じ。

すごくリッチな気分を味わえるとか、品質が最高とかではないけど、普段に使える価格が魅力です。

2007.07.21

シュシュ

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さっきの髪飾りはシュシュというそうです。
つけるとこんなふうになります。

確かにかわいいよね。いろんな色の毛糸があります。

1個作るのに1時間くらいかかりました。
慣れたらもっと短時間でできると思います。

2007.07.21

ハワイアン

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気がついたら、2週間も更新していませんでした。
夏休み前で、懇親会あり、個人面談あり、幼稚園の同窓会あり、で子供関係のことでなんだかあわただしく過ぎていきました。

これは、最近ご近所ではやってるリボンで作ったアクセサリー。
キーホルダーや、携帯につけたりするものです。

少し前から、娘のママ友の間で流行り出し、あっという間にみんな持ってました。ここのところ手芸からは遠のいていたので、やるつもりはなかったのですが、娘が「私も欲しいー!マルマルちゃんのママから作り方ならってよ!」というので母としての意地で(笑)作りました。

娘が帰ってきて「これ誰が作ったと思うー?」と尋ねると
「えー!ママが作ったの?すごい!すごい!」と思いっきりほめてくれました。えへん。

後ろのほわほわしたのは、髪飾りです。
毛足の長い毛糸で、かぎ針で編むのですが、編み物なんてしたことない私。しり込みしていたのですが、これも娘にさんざんねだられて結局作ったのでした。

やりはじめると、まあ、楽しいんだけどね。。

とりあえず、できたのでよかった。ほっ。

2007.07.08

青山二郎

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白洲正子の本を続けて3冊読んで、なんだか長い映画を見た後のような、それとも夢をみていたかのような不思議な印象。

ますます青山二郎について興味が沸いてきて、どっぷりその世界にはまってしまってる。

青山二郎について、ひとくちで語るのはとても難しいのだが、希代の目利きで、単に真贋だけでなく、ごまんとある美しい真物の中の真に美しいものを見分ける名人だった。そして彼の下には、日夜昭和を代表する文学者が集い、文学論や骨董談義に花を咲かせた。「青山学院」と名づけられたこの昭和の文学サロンには小林秀雄、永井龍雄、中原中也、河上徹太郎、白洲正子らがいた。

月末に世田谷美術館に「青山二郎の眼」展を見に行くつもりで、その前に予習をしておこうと思っているのだ。

きっと一期一絵の出会いになるだろうから。悔いのないように、見てきたい。

買ったのは

「いまなぜ青山二郎なのか」白洲正子 新潮文庫

「青山二郎の話」宇野千代 中公文庫

「眼の哲学 利休伝ノート」青山二郎 講談社学芸文庫

以前買って、まだ読んでいないもの。

「鎌倉文士骨董奇譚」青山二郎 講談社学芸文庫


「いまなぜ青山二郎なのか」を読み終えたところなのだが、本全体が赤線でびっしりいっぱいになってしまうくらい、とにかく面白い。

2007.07.08

和楽

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定期購読を申し込んで、バックナンバーも1冊頼んだらほとんど同時に3冊届いてしまった。

6月号しかまだ読んでないが、「茶道」の特集で、岡倉天心の「茶の本」(The Book of Tea)をとりあげていて、とてもよかった。

印象に残ったことば。

It is essentially a worship of the imperfect as it is a tender attempt to accomplish something possible in this impossible thing we know as life.
ティーイズム(茶道)の本質は「不完全なもの」への賛美です。というのも、ティーイズムは「人生」という名のままならぬ営みをつづけていくなかで、せめて何事かを成し遂げようとするはかない試みだからです。

2007.07.08

ドアの横

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このピンクの色がとてもきれい。

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玄関

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2007.07.08

植え替え

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今日は特に予定がなかったので、のんびりと家事をしたり好きなことをしました。

特に以前からしたかった植え替えができたのでよかった。

なんだかー、ピンクの気分なのお、今回はおんぷ2つ

2007.07.08

アンパンマン

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土曜日は、「子供のためのパン作り体験」があって娘が参加しました。

焼きたてのパンはふんわりして、きめが細かくて、おいしーい!

写真をとった後はすぐにおなかの中へ。。。

とても楽しかったみたいです。

最近パンもぜんぜん作ってないので、たまにはやってあげなきゃなー、と反省しました。

2007.07.05

VEGE BOOK

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ずいぶんながいこと、野菜とはただでもらえるもの、と思っていた。
というのは、自分が田舎育ちで、父も野菜を作っていたので、ふんだんにまわりに野菜があったから。

もちろん旬のものが、それこそ捨てるほどに手に入る。
どれも自宅で食べるためのものなので、農薬などもほとんど使わず、力のある野菜たちだ。

農家の人たちは、規格にあうためにやはり形のよい、みばえのよい野菜を作っていたが。かぼちゃの苗にきゅうりを接木(つぎき)するとたくさん実をつけるので、そのようにしている。でも味はやはり純きゅうりのものよりも落ちる。家ではぜったいにそんなふうにはしなかった。

旬のものを、旬に食べる。一番利にかなっている。栄養もつまっている。当たり前の話。

そんな環境だったので、長いこと野菜には興味がなかった。でも都会に来るとオーガニックのものが非常に高く売られている。希少品として。

やはり当たり前が当たり前になりにくい世の中なのかもしれない。

最近になって、少しづつ食材にも目が向くようになった。

これは東京を代表するヴィーガン(純菜食主義)カフェ、カフェエイトの本。

ヴィーガンという考え方とライフスタイル、そしてヴィーガンレシピもたくさん載っている。

どれもおいしそうで、「作ってみたい!」と思わせる。

この本を読んで、はじめてヴィーガンについて詳しく知った。

これはお友達に貸して貰ったんだけど、自分でも買いたいと思う。

2007.07.05

嵐山吉兆 夏の食卓

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最近買ったお料理の本。

総料理長、徳岡邦夫(とくおかくにお)氏の考え方には共感できる点が多い。以下、ちょっと長いけど引用。

料理とは「愛する人のために」作るものだと、私は考えています。

中略

料理を作り、食べるということは、とりもなおさず「命」を繁いでいくために必要なことです。つきつめて言ってしまえば、料理とは、愛する人の命を守ることです。そのためには、力のある食材を選び、その力を失わない料理を作る。美味しく食べ、そして食材から生きるためのエネルギーをもらいます。

中略

なすやきゅうりも、日によって違いがあります。その食材の特徴をとらえ、最大限に引き出す工夫、それが美味しい料理の近道です。素材を大切にすることが、愛する人のために料理を作ることにつながり、結果として、愛する人の命をひらくことになるのだと思っています。
料理をそんな風に捉えることができれば、料理を媒介にして、永遠ということばのように命を繁ぎ、ひろげていくことができるのではないかと思います。


旬の食材を使った料理が、盛り方も美しく紹介されている。

目にも美しい、お料理の本。

2007.07.03

ひじき

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今朝は夕飯の準備を何もしていかなかったので、
「何か簡単にできるものー」と考えながら電車に乗り、帰りスーパーに寄った。

生のひじきがあったので、献立に加えることに。

野菜嫌いの子供達も、ひじきにはいったにんじんは味がしみていておいしいのか、よく食べるのでうちのひじきにはにんじんが多めに入ってます。

2007.07.02

杏仁豆腐

テーマ:料理 - ジャンル:趣味・実用
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最近暑くなってきたので、よく杏仁豆腐を作る。

市販のまぜるだけの粉を使ってるが、上にフルーツをのせて(今日はマンゴー)、ココナツミルクをかけるとなかなか本格的な味に。

2007.07.02

江の島水族館

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今日もまたまた子供のつきあい。

江ノ島水族館にきた。

土曜日のオープンスクールの代休で、クラスの友人達とのお出かけなのです。子供9人、保護者4人の団体様で、人数が多いのでなかなかたいへんだ。

朝9時半に待ち合わせでモノレールで江ノ島へ。
天気も悪いし、平日だしめちゃめちゃすいてた。

昼過ぎには混みだしてきたけど、それでも週末に比べれば。。
館内もゆっくりのんびりまわった。

写真はいるかのショー。

子供達はとても楽しかったようだ。

私は連日のお出かけなので、ちょっと疲れた。

2007.07.02

サマーセール

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昨日はそごうのサマーセールに出かけた。
札幌から主人の母が遊びに来て、子供たちに洋服を買ってくれるという。

娘は自分の好きなブランドの服を買ってもらえると思って、何日も前からおおはしゃぎ。私はけばけばしくて、まったく好きになれないけど娘とは好みが合わないのでしかたがない。

息子は逆にまったく洋服には関心がない。

結局1時間近くも娘はあれこれとみて、全身コーディネイトで買ってもらった。

息子には私と母でラルフローレンを選んだ。

150と160を選んだので、私も着れそう。
ときどきこっそり借りちゃおう。。。

今回は子供のものをみるので、時間切れで自分のものはまだぜんぜんみてない。そのうちまた見に行こう。

お昼は10Fのホテルオークラ桃源という中華料理の店。

とても景色がよく、落ち着いたお店なのでゆっくり食べれた。
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