先日のオーラの泉はベッキ−がゲストだった。ベッキ−ちゃんは今生では問題なく良い子で、毎日自分のまわりのすべてのものに呼びかけながら感謝の気持ちを伝えているという。(守護霊や、補助霊、ご先祖様、家族、友人等など)
毎朝20分くらいその感謝をおこなって、それからお祈りをするそうだ。
「それはとてもいいことです」と江原さんも美輪さんもおっしゃっていた。そうすることで、たくさんのご加護を受けていて、それがオーラの中にも金色のボールのように見えるとのこと。
とてもいい話だなあと思い、自分に置き換えると最近感謝の気持ちが少し足りないように感じていたので、さっそくやってみることにした。ひとりひとりの名前を呼びかけ、心から感謝する。すると不思議。ざあっと涙が出てきた。きっと感謝するという行為を無意識の自分が欲していたのだろう。終わるととてもすっきりした気分。
あと想念の花束ということばも印象に残った。自分が苦手に感じる相手などに花束を贈るように、優しい気持ち、あたたかい、いい匂いがするようなこころが喜ぶような気持ちを贈るということ。目をつぶって、相手にそういう気持ちが届くようにとせいいっぱい祈る。
翌日、ちょっと不思議なことが起こった。私は義母がちょっと苦手なのだが(ごめん)、彼女からとてもやさしい声で電話がかかってきて「子供たちにお菓子の詰め合わせを送った」というのだ。いつも私たちのことを気にかけてくれている彼女だが、今回のことは偶然か、それとも?
想念の花束は自分にも、彼女にも届いたようだ。
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agatheさんのブログに「感謝の気持ちと想念の花束」という記事がありました。心の中で名前を呼びかけながら「ありがとう」と感謝の気持ちを伝えるというもの。それをやった後、agatheさんは不思議なことが起きるのですが、私も前にあったのです。去年のお盆の時期のこと。夜
言葉で「感謝」って伝えるのって結構難しいけど、そうだよね、相手に直接伝えなくても そういうのって大事だね。